求人ページ

あなたの専門性が、
事務所の成長とシンクロする場所。

現在、当事務所はさらなる事業拡大のフェーズにあります。 私たちが求めているのは、単なる「労働力」ではありません。 変化を恐れず、依頼者の人生に深くコミットできる「パートナー」としてのあなたです。 今、この瞬間の参画が、事務所の、そしてあなた自身の未来を決定づけます。

和敬法律事務所の強み

FEATURE

風通しの良さ

大規模事務所にありがちな「若手の意見が通らない壁」や「何層もの決裁ルート」は存在しません。代表の稲吉とは常にデスクが近く、案件の進め方から事務所の運営に関することまで、チャットや対面でいつでもフラットに議論ができる環境です。

スキルの向上

先端的な案件から難易度の高い訴訟まで、幅広い実務経験を積むことが可能です。外部研修の支援制度や定期的な所内勉強会を通じて、最新の法改正や実務トレンドを共有。プロフェッショナルとして、一生モノの武器を磨き続けることができます。

納得の給料体系

不透明な評価制度は一切ありません。個人のパフォーマンスと事務所への貢献度を多角的に評価し、ダイレクトに給与や賞与へ反映します。成果に見合った正当な対価を得ることで、仕事へのモチベーションと生活の質を同時に高められる仕組みです。

裁判官と弁護士、両方の視点を学ぶ

元裁判官の代表から、裁判所が「どう判断するか」という視点を直接学べます。説得力ある書面作成や精度の高い見通しなど、訴訟のプロとして一生モノの武器を習得。裁判官と弁護士、両方の目線を備えることで、依頼者に最良の解を提示する強みを養える環境です。

和敬法律事務所の強み

FEATURE

休み状況
完全週休2日制

取扱案件の比率
市民事件4
企業案件6

有給・育休取得率
100

入所後の成長ステップ

STEP

基礎固めと即戦力化(入所〜1、2年)

まずは代表の稲吉と共同で案件を担当し、当事務所のコアである「誠実・迅速・IT活用」をベースとした実務フローを学びます。

主戦力としての飛躍(3年目〜)

一通りの実務を経験した後は、徐々にメインの担当者として案件をリードしていただきます。自身の得意分野を明確にし、プロフェッショナルとしての個性を確立する時期です。

事務所の「顔」として(5年目以降〜)

弁護士としての円熟味を増し、事務所全体の成長を牽引する役割を担います。自身の案件だけでなく、事務所経営や後進の育成にも深く関わっていただきます。

和敬法律事務所で働く
弁護士の声

VOICE

弁護士

宮崎 佳美 Yoshimi Miyazaki

弁護士

稲吉 大輔 Daisuke inayoshi

よくあるご質問

Q&A

Q どのような分野の案件に深く携わることができますか?
A.

親族間の相続トラブル、中小企業の経営権争い、役員退任代行を含む労働問題など、専門性が高く「深く思考すること」が求められる案件が中心です。定型業務ではない、一歩踏み込んだリーガルサービスを経験できます。

Q 事務所の業務スタイルやITツールの活用状況を教えてください。
A.

「迅速かつ誠実」をモットーとしています。Zoomによるオンライン面談やチャットツール、クラウドでの情報共有を積極的に行い、依頼者様へのレスポンス速度を最大化する効率的な体制を整えています。

Q 弁護士と事務スタッフの役割分担はどうなっていますか?
A.

和敬法律事務所では、事務員任せにせず弁護士が主体となって証拠収集や戦略立案に深く関わります。スタッフは弁護士の最良のパートナーとして、迅速な書面作成補助や進行管理を担い、チームで解決を目指します。

Q 代表弁護士とはどのようにコミュニケーションを取りますか?
A.

代表の稲吉とは物理的にも心理的にも距離が近く、案件の方針から実務上の疑問まで、いつでも直接相談できる環境です。少数精鋭だからこそ、代表の思考プロセスを間近で学び、意見を直接反映させることができます。

Q 弁護士の個人受任は可能ですか?
A.

はい、可能です。事務所案件を通じてスキルを高めていただく一方で、弁護士個人のネットワークや公益活動も尊重しています。経費負担等の詳細については面談時に柔軟にご相談いただけます。

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